花のち晴れ第6話の遊園地はどこ?ロケ地と撮影場所まとめ

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花のち晴れの第6話で、音と天馬、晴とメグリンがWデートします。

遊園地でWデートしていますが、どこの遊園地なのか気になりますよね。

そこで本記事では、花のち晴れの第6話に登場する遊園地がどこなのか、ロケ地と撮影場所を探ってみました!

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花のち晴れ第6話の遊園地はどこ?

まずは、花のち晴れの第6話に登場する遊園地を確認しましょう。

かなり大きなジェットコースターだったり、特徴的な螺旋階段?があったりしますよね。

これらを手掛かりに調べてみたところ、花のち晴れに登場する遊園地は

富士急ハイランド

であることが分かりました!

富士急ハイランドの画像と比較して確認してみましょう。

まずはこちらの画像。


出典元:http://coaster.fc2web.com/

花のち晴れの遊園地のシーンに映っているジェットコースターと比べると、角度や長さが同じですよね。

このジェットコースターは「FUJIYAMA(フジヤマ)」

フジヤマは、地上79m(20階建てのビルに相当)から時速130km/hで急降下するスリルを味わえるのが魅力のジェットコースターです。

宙返りのないジェットコースターとして、世界記録にも認定されています。

120cm以上、または64歳までの方が乗車できます。

平均待ち時間は、

平日:30〜60分
休日:60〜120分

となっています。(あくまでも目安です)

絶叫系のアトラクションが好きな人にはたまらないですね。

続いてこちら。


出典元:https://www.fujiq.jp/

同じ螺旋階段?が花のち晴れの遊園地のシーンにありましたよね。

こちらはスケートリンク

日本一早くオープンするスケートリンクで、冬の期間(10月〜4月くらい)のみの営業しています。

スケート靴は1,000円でレンタルすることができるので、手ぶらで行っても問題ありません。

というわけで、この2つの画像から花のち晴れ第6話に登場する遊園地は、「富士急ハイランド」であると言うことができます。

花のち晴れ撮影現場の目撃情報

実際に、富士急ハイランドで花のち晴れの撮影現場を目撃したという情報もあります。

複数の人が、富士急ハイランドで花のち晴れのロケをしているのを見ています。

観覧車やコーヒーカップに乗っているシーンがあったので、撮影場所は園内全体というわけですね。

ちなみに、花のち晴れ第6話の予告を見ただけで、遊園地が富士急ハイランドと分かった人も多数います。

目撃情報もありますし、多くの方が富士急ハイランドだと分かっています。

なので、花のち晴れの第6話のロケ地は、富士急ハイランドで間違いなさそうです。

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花のち晴れ第6話のあらすじ

音(杉咲花)が婚約者である天馬(中川大志)に改めて”告白”している場面に遭遇した晴(平野紫耀)はひどく落ち込む。
翌日、晴を追ってメグリン(飯豊まりえ)が英徳学園に転校してきた。晴が「カノジョであるメグリンを転入させた」と校内は大騒ぎだ。メグリンが転校してきたおかげで英徳への転入希望者が増えたことを知った海斗(濱田龍臣)は、晴に「英徳のために西留めぐみと付き合え」と強要する。
ある日、ひょんなことから音&天馬、晴&メグリンでWデートすることになった4人。晴は、音が天馬に向ける笑顔や言葉にイラつき、天馬は普段は見ない音の言動に驚く。そんな中、観覧車で二人きりになってしまった音と晴。晴はそれまでの感情があふれ出し「俺のことをもてあそぶな!」と音に怒鳴ってしまう。ようやく晴の気持ちに気づいた音は、ある決心のもと晴の部屋を訪ねるのだが…。

まとめ

花のち晴れの第6話に登場する遊園地は、富士急ハイランドであることが分かりました。

もしかしたら、放送終了後に行く人が増えるなんてことがあるかもしれませんね。

この機会に、富士急ハイランドに遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

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Posted by 管理者